肌が弱いけど大丈夫?

2017年9月1日

『お肌への負担は?』

脱毛はお肌への影響が気になりますよね。
特にケノンは毛抜きやカミソリと違って、化学的な?事をするので、ちょっと怖い、
そう思っても不思議ではありません。

自分の肌がケノンに耐えられるのか?
使っても大丈夫な肌だろうか?…わかりませんよね^^;

私自身はというと、自分の肌が強いのか弱いのか、正直わかりません(汗)

自分の肌がケノンに耐えられるのか?

顔に関しては、ニキビがよくできていた頃に試した、
ニキビ専用商品のプロアクティブや、薬用ビューネを使うと、
顔が赤くなってヒリヒリした事もあったので、そんなに強くないのかな?

と思っていますが、体に関しては、シャンプーやボディーソープでは、
今のところ湿疹がでたり、かゆくなったりはしていないので、
普通なのかな?と思っています。

 

でも、なんとなく除毛クリームは抵抗があったので使った事はありません(汗)

ケノンより、除毛クリームの方が抵抗があるのは何故だろう?
毛を溶かす?というイメージが、熱を当てる、という事よりも
お肌に負担がありそうと思うからでしょうか。

もちろん、ケノンも全く負担がない、とは言い切れません。

私はケノンの開発者ではありませんので、
ケノンのフラッシュがどのように体毛に影響を与えて、生えてこなくなるのかなどの、
詳しいしくみはわかりませんが、自然でない事をしているという事だけは確かです。

ケノンも全く負担がない、とは言い切れません。

 

普通かな?と思っている私の肌でも、フラッシュの強度が高いと赤くなったりします。

熱を当てている感じなので、人によってはやけどや腫れなどが起こる場合があります。
(私の場合は、赤くなる時は十分に冷却し、それ以上強度をあげませんでしたので、
ひどい炎症などは起こした事がありません)

ですので、普段からお肌が弱いとわかっている場合は、しない方がいいかもしれません。

でも、それをいうと、サロンでも病院でも同じことですので、
脱毛をするな、と言っているようなものですが(汗)

ここからは自己責任になってしまいますが…

普段からお肌が弱いとわかっている場合は、しない方がいいかもしれません。

「肌が弱いけど、どうしても脱毛はしたい」とお考えで、
「サロンや病院ほどお金はだしたくない!」とお思いならば、
ケノンを買ってみてもいいかもしれません。

ケノンはフラッシュの強度が10段階に調整できますので、
まずは一番最弱のレベル1で試してみてはいかがでしょうか。

ケノン

Posted by kenon